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職種に捉われない働き方で
あなたの可能性がぐっと広がる

職種に捉われない
働き方であなたの可能性が
ぐっと広がる

私たちが目指している働き方として、「職種に捉われすぎない。」 というのがあります。
それは職種が自分は「グラフィックデザイナーだから」。 自分は「ディレクターだから」といった理由で、 自分の携わる仕事の範囲を限定しすぎない。ということです。

グラフィックデザイナーでもモーショングラフィックスの素材を作成してもらうこともありますし、 慣れてきたら、デザインに比重を置いた「企画」を作ってもらうこともあります。
時には撮影の現場にも立ち会ってもらいながら、 デザインの観点からの提案やアドバイスを求められることもあります。

幅広い業務を行うことは大変です。

でも、お客さまから求められるのは クリエイティブのプロとしての幅広いスキルや知識です。
そしてその知識やスキルがあるからこそ、お客さまや仲間から頼られるようになります。

職種に捉われない働き方。

その方が仕事はもっと面白く自由になるし、あなたの可能性がぐっと広がるはずです。

グラフィックデザイナーの仕事。
アイデアをカタチにする。デザインの力で。

デザインの責任者

デザインの責任者

クライアントやディレクターの要望や意図を汲み取って、作品に利用するグラフィック素材のデザインなど、主に映像や紙媒体、 WEBのビジュアル面を担当するデザインの責任者として作品に携わります。

デザインの作成

デザインの作成

作品に必要なタイトルやアイコン等のモチーフ、レイアウトなど、グラフィック要素のデザインを担当します。 私たちの仕事では、ほとんど全ての作品で何らかのグラフィック要素が必要になります。

キャリアパス

キャリアパス

将来的に、ディレクターやエディターになりたい方には各職種へのキャリアパスもご用意しています。 また、デザイナーであっても撮影に参加して、デザインの観点からのアドバイスや撮影アシスタントとして活躍するので、 撮影のことも学んで頂くことができます。

デザイナーの1日

9:20出社
9:30朝の社内会議
10:00メール返信
10:30WEBデザイン
11:45昼休憩
13:00WEBデザイン
15:00休憩
15:30お客様と打ち合わせ
16:30移動
17:30グラフィックデザイン
19:30終業

使うソフトウェアの利用頻度

デザイナーが最も頻繁に利用するソフトウエアは、Adobe PhotoshopやIllustratorです。
企画書をデザインしたり、モーショングラフィックス用の素材となるグラフィックの作成、 WEB制作、リーフレットデザインなどに利用します。
下のグラフは、入社後に必要とされる各ソフトウエアごとのスキルレベルのめやすとしてください。

Illustrator
 
Photoshop
 

デザイナーの募集要項

雇用形態 正社員(中途および新卒)
応募資格 経験は問いませんが、ご自分のポートフォリオ(作品)をご提出頂けること
Adobe Photoshopを使ってグラフィック素材が作れること
Illustrator、Photoshopで、紙媒体やWEBデザインができること
求める人材像 グラフィックデザインやイラストが描ける方、歓迎
グラフィックデザイナーの実務経験者、優遇
映像制作への興味がある方
デザインが得意な方
コミュニケーション能力が高い方
弊社の作品を見て、こういう映像を作ってみたいと感じて頂ける方
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